やわらかな嘘と しなやかな力で 保たれているような僕ら
始まっていたんだ 気が付いた時には 僕らの想いとは無関係な場所で 狂っているのさ きっと
裸の僕らは 流されてゆくのさ 笑っていられるように そう 笑って 狂っているのさ きっと