まるで透明な魚のように深く 入口も出口も見つけられない部屋
灯りの方へおいで 歩いて 灯りの方へ
足跡を辿って見つけた形 僕の両手には隠しきれない
僕らはみんな一緒になって暖かい光の中にいる それがそう長くは続かないことを恐れてる