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[+] SECOND BED for everyone.〜 we have all the time in the world 〜
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compilation album BULLSB01 ¥2,000
1. 2000_9 / TAKA-AKI
2. #455_ii / PsysEx
3. 惑星は歌う / valou
4. spiels of morning / shalma-
5. 恥骨
6. Into the_c / CHAOS
7. The Day Of A Celemony / KONNO
8. equalizer / KIM KEN
9. supersonic process / DEFEKTRO
10. mimizu_susumu / carre
11. Voyage / Nobu Suzuki
12. mawatte / primula
13. untitled / Riverside50/50
14. 恥骨
15. eeqq33[eq-3 [+] second bed version] / Shin Takai
16. Samarkand / OKIHIDE
17. target001 / DEFEKTRO
18. calmwarm / オルガノラウンジ / 細野さんからコメントをいただきました。
19. 2000_10/ TAKA-AKI

¥2000[[tax in]+bullet's 1d ticket!] BULLSB01
特殊ジャケット仕様+ブレッツドリンクチケット+赤い絨毯付き!
ブレッツではドリンクチケットなしの¥1500にて発売中!

西麻布「BULLET'S」... 日常とは確実に違う時を刻み続ける私達の秘密の地下室
 1999年にAMBIENT BARとして誕生し、HEADZ,PROGRESSIVE FOrMなど音響派イベントの数々が行われ海外アーティストも多く来日した為、いわゆる「音響箱」のイメージが定着した感のあったクラブだが、実はこんなにもあらゆるジャンルのアーティストが生息する場所であるという、BULLET'Sの本当の姿を表したコンピレーション。
 BULLET'Sは、あらゆるジャンルを飲み込んだ「ジャンルレス」な”ジャンル”を築き上げた。
 BULLET'Sの特徴でもある月面の様にデコボコな真っ白い壁、床一面に広がる真っ赤な絨毯、数々のベッド...という特殊な空間の中で繰り広げられるコミュニケーションは、BULLET'Sのテーマでもある『COEXIST』= 共存を自然な形で実現している。魔法の赤い絨毯はここで起こった全ての事を記憶し、これから起こる全ての事も記憶してゆく。いつでも人々が安心してこの部屋に来れる様に、無防備なままで触れ合う事ができる様に、ブレッツはいつでもみんなの2番目のベッドであり続けたい。

www.bul-lets.com
info@bul-lets.com

COMMENTS
OKIHIDE a.k.a. CX AUDIO IE (SUBLIME RECORDS)[from TANZMUZIK]
ある場所で、文化とか血とかが衝突して、飛散したモノが個々に発展して、その場所の比較的近い所で再た向合う様なことがあった時に、その「場所」みたいなイメージをこの曲に凄く生々しく感じます。この曲はオキヒデがタンツのライブ用に創った曲で、初めて聴いた瞬間の衝撃とか喜びとか感激とか嫉妬とか、ずーと頭にあります。本人はどう思ってるか知りませんが、僕にとっても思い入れの深い曲なので、今回リリースされることを大変嬉しく思っています。
ヤマモト アキオ [TANZMUZIK]
PsysEx [Ken'ichi Itoi(12k),daisyworld discs,ryoondo-tea,shrine]
音楽の創造は方程式の発見に似ている。理知的に突き詰めることでポップになる。
サイセクスの音楽を聴くとそんなことを感じます。
細野晴臣[daisyworld discs]
chaos[Insector labo]
「”モノ”から”コト”へ」・・・CHAOSの音響世界を体験してたら、ある哲学者の著作物の中にあった”コトバ”を思い出した。21世紀が始まった昨今、ふと世間を見渡すと相変わらずの「物質文明」花盛り!!それにつけても最近の”モノ”世界の”劣化”は自己崩壊を露呈している感すらある。”モノ”に引き裂かれた感性を再生させるには、今何が求められるべきなのか?彼の音楽には現状を乗り越えようとする意志と共に、ある種の精神の強度の在り方が刻印されている気がする。他者に共感できずして、己の事なぞわかろうハズもなし。ありがとう!!あとは自力で考えます!
山崎[ウィ・ディストリビューション]
オルガノラウンジ

どこか放っておけない陽炎のような歌と、アニメーションの不思議な世界が、
幻燈のような詩情を感じさせてくれます。

細野晴臣[daisyworld discs]
Shin Takai [FREED RECORDS]
とっくの昔に忘れてしまった何か、もしくはまだ体験していなかった未知なる音が、心地よく体の中でせめぎ合いを見せています。
Chihiro[Electrical LOVERS]
優れた芸術、それは絵にしても映像そして音にしても言えることだが。そこには鑑賞者を釘付けにする何か秘めたものがある。理論や分析を超えて何か私達の潜在意識にダイレクトにその感触を伝えてくる。Shin Takaiさんの今回の作品も自分にとってはそのカテゴリーに入る作品だとSOULで感じました。この作品に出会えたことに感謝。
Yas Inoue[MASTERS AT WORK 専属エンジニア]
シン・タカイの音楽は、その空間に浸透し、組織に入り込み、何かを変化させて、同じ場所なのにさっきまでとは違う世界に僕らを連れ去る。2005年春、山中でのパーティー。am4:30、暗闇から少しずつ空の色が明るく変化し、山の巨大な緑が現れてくるのとシンクロしながら、シン・タカイと彼のラップトップPCは、その時間と空間と色と大気のすべてを切り刻んで断片化し、異なった次元の世界が再構築されていった。それは美しかったが、よりリアルだった。
宮坂竜太[WARSZAWA 4th floor/Desima]
KIM KEN[KIM KEN STUDIO]
キムケンのトラックの印象は制作過程の途中を切り取ってそれでokにした、きちっとした展開で構成していくのをあえて避けていくような、音制作の実験途中をぶったぎったようなところで成立しているトラックという印象で、それは本人の意図がどこまで反映されてるのかはわからないけど、それぞれの音域の捉え方に特徴があって、太めのKICK音、ここでは低音域っていうたほうがええかな?、と太めのBASS LINE、これも低音域って言うたほうがええかな、にプチプチしたPULSE音や、ピ〜〜という高周波音がランダムに展開していく音の固まりといった様相で、初めて聞いた人の中には何やこれ?っていう印象を与えるそれぞれの音の捉えかたにひっかかってくるトラックで、キムケン自身はハイクオリティな再 生環境に身を置いていて、ハイビットマスタリングなども手がける寡黙なマスタリングエンジニアやけど、電圧、電流などで表現する自身の音は驚くほどアナログな音。
田中フミヤ [TOREMA RECORDS,op.disc]
音楽を作っていると音楽について何時間でも話せる友達がすごく大切なときがある。
kimkenは僕にとってそんな数少ない1人だ。優れたマスタリングエンジニアでもある彼の耳と洗練された技術によって作られた音の配列はいつも端正で美しい。このCDに収録された曲でもそれは同様だ。進化の過程を共にしてきたからこうして新しい曲を聴けるのは嬉しいし(コンピは締めきりがあるのがよい)、いつか彼のアルバムをATAKでリリースしたいと思っている。
渋谷慶一郎[ATAK]
KONNO
一言で言えば、”エスニック・カオス”である。KONNOは、最新のエレクトロニカの手法を完全に消化した上で、フォーマットを無視したインプロヴィゼーションを繰り広げ、その上に21世紀のDamo Suzukiと化したY.Sasakiの意味不明な言語のカオスを散りばめている。それでいてAsianなルーツを感じさせるところが、逆に海外にも出ていける可能性を秘めているといえる。
Nao Anzai from Rancho Cumbo Studio (Melbourne Australia)
carre
まるで70年代後期のvanityからアルバムでも出していたんじゃないかとすら思えてくる、ジャーマンエレクトロな音を追求する奇特な若者デュオ。
田口史人[円盤]
ドス黒の白魔導士 使い方を間違えた癒し系白魔法??けある 真逆に変形 化学反応起こしまくり ぶよぶよに肥えた巨大ウォーム型怪獣 音と音の狭間イン・ザ・プラズマ 白と黒の灰グレード・コンビネーション・ビーツ 魔法と魔法の吸引力 虜になったらもう最後 箱庭 黒タイ 黒テクノ
utchie[MAGIC BOOK RECORDS]
DEFEKTRO[NOISE ARMY/機械式電気的金属質工業臭削光震燃爆騒雑轟音軍]
激ハーシュ!!!蝉を工場内に一万匹放し飼いにしたようなバイオニック・インダストリアル・サウンド!!!我等にすれっからしのノイズを!!!
ヤマベケイジ[Los Apson?]
valou
バーチャルの世界から浮かび上がって来たかのようなロマンティックさ。中世の不思議な寓話に潜んでいるかのようなメランコリックさ。時空も次元も超えてゆらゆらと浮遊していたかと思うと、時に突如として踵を返し疾走するヴァルーの音語り。あなたが今目の当たりにしているのは、そのプロローグに過ぎない。
高向利治[Third-Ear]
Nobu Suzuki [oyu graphics]
光の粒でできた、キラキラした世界を飛び回る感覚。エキゾチックで、そしてすべてを包み込むやさしさの中、時空を超えた旅へと....忘れていた何かを思い出せそう☆
DJ WADA [CO-FUSION/SUBLIME]
「底をなす、底はなし」・・・私が知る真の芸術家と同様に、こんな迷宮をNobuは直感しながら”音楽”と係わり、養分を吸収する事で人生そのものと向かい合っていこうとしているんだと感じた。そうだとしたら「”音楽”はまだまだ捨てたもんじゃない!」って思えた。”ヒト”はこの事さえ知っていれば何も恐れるものなどあろうはずがない。力いっぱいリスペクト!!!
山崎[ウィ・ディストリビューション]
shalma-[-n,commo+]
眼鏡大国日本が生んだ、眼鏡エリート的見解。池袋眼鏡人的感傷。聴けばナルホド、完全に眼鏡サイドからの主張。眼鏡にマウントポジションとられてみると、アレ、何でだろ、また優しくなれそう…眼鏡と言う名のトンネルをくぐり抜けると、そこは池袋だった。
kosuke anamizu[mule music,traum]
Riverside50/50
数年前に、友達にRiverside 50/50を紹介された。 田家さん(vo)は、ラベルが赤いスプレー・ペンキで色付けられたCDRをわたしてくれた。 エレクトロニカのデモかと思ったが、それはギターとダーティーなリバーブで構成された静かなガレージ・バンドだった。 ゆっくりと歌声はスピーカーから流れて来た。 外観(形、形状)と内容の間の歌声だ。 英語かな…? 英語ですね… その明確で解読不可能が、わたしの歌いたかった方法だ。 ジョン・ヒューズの80年代の映画のサウンドトラックをこらえているよう… 今もまだあの解読不能(微妙)さで歌いたいと思う。 ライブはこの録音よりもっとすばらしいらしい(友人情報)。
テーリ・テムリッツ- Terre Thaemlitz[Comatonse Recordings]
TAKA-AKI AZZLO
十年以上前 午前2時位 新宿2丁目AUTOMATIX JOSH WINK "Don't Laugh"をタイトにミックスする15才のDJ それがタカアキとの最初の出会いだった 海外でのDJキャリアも長いのにドラッグを一度もやったことがない 常にシャープな頭で音を細かく刻み込んで分析する そんな彼の貴重なオリジナル音源からは常人には決して到達できない世界があふれている。
黒田雄一[LAD MUSICIAN]
時は室町。鍾乳洞に籠った神童が「今から地球の重力を反転させてみせる!」と言い張った!!!!!。次の瞬間、ラヴァースーツに身を包んだその神童が、穴から出て来て、肺に溢れる程の空気を大量に吸い込み、直後、鼻から青紫の息を琵琶湖にむけて解き放った!。神童の鼻息は「ズううぅぅーーー ろ!!!!!!!!!」という音を放ちながら、湖に響き渡る!!!!!!。湖に生息していたワニガメは、37年間にも及ぶ、長い長ぁぁーーーい、眠りから覚め、青紫に染まった水面から久しぶりに首を出して一言、「あっ!、ズううぅぅーーーろ!!!!!!!!!」AZZLO!!!!!!!。神童の名は TAKA-AKIといい、TAKA-AKIはそのワニガメをUKAWAと呼び親しんでいたという.....。やはり、時代は繰り返すのだっっっ!!!!!!!!!!!!!!!!!!。そう、TAKA-AKIこそがマスター・オブ・無重力!!!!!!!!!!!!!!!!。昨夜、NASAは発表した!!!!!!!!!。次期、スペースシャトルに搭乗する日本人はTAKA-AKIに決定したと.....。しかもペットのワニガメにも同乗許可が下りたという.....。(ロイター/8月31日13時32分更新)。
宇川直宏[MOM/N/DAD PRODUCTIONS]
primula
束縛しない音楽なんて印象が以前からプリムラさんにはあります。 花や自然の風景みたいに 気にしない人には無理に眼に入れようとはしないんだけど、 こちらがふと気になって ジィ〜っと見つめていると その(ちょっとヤバい!?)世界に入ってしまいます。 動物のオス 例えば南国の鳥がカラフルに舞い メスを求愛するようなのとはまた違った 男の世界を感じてしまいます。 素朴風ではありますが。 笑
OKIHIDE a.k.a. CX AUDIO IE(SUBLIME RECORDS)[from TANZMUZIK]
恥骨
恥骨のサウンド(パフォーマンス)は、現代的なサブカル好き文系男子のひ弱さと、妙な気持ち悪さと、センスの良さが、巻上公一氏の影響を強く受けたボイスパフォーマンスを媒介とし、エンターテインメントとして見事に昇華している。
徳久ウィリアム幸太郎
ポンキッキを生で観れなくなった今だからこそ、恥骨を観に行くのだと思う。
鈴木庚[carre]
ある日、表情+体+声+ドラム+チェーン+空間の温度+(たまにサックス+たまに玩具)、、、様々な色を詰め込み、即興で生み出される空間は未完成のみが持つ創造性とパワーを引き連れて恥骨がやって来た。耳では聞けない?心に直流。骨が軋むかも。
EMI[BULLET'S/SECOND LOBBY]
 

 

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